年末ジャンボ

年末ジャンボ10億円を狙う東西の「激ツキ売り場」 あなたはどちらで買いますか?

こんな記事見つけました。
http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_471522/


11月24日発売がスタートした年末ジャンボ宝くじは、1等・前後賞合わせて10億円が当たるビッグチャンス。女性セブン宝くじ担当K記者は、大晦日に幸運をもたらす「年末に強い売り場」を探してきました!

スポンサーリンク




 東は東北・宮城県。『卸商(おろししょう)団地CC』(仙台市)は2014年の年末ジャンボで1等・前後賞合わせて7億円、昨年も1等・前後賞合わせて10億円と、日本に数ある売り場の中で唯一、2年連続年末で大当たりを出している。

「ジャンボ宝くじの発売前には、近所にある『卸町(おろしまち)神社』に必ず当せん祈願に行っています。この神社のご祭神は天照大神と、金銀財宝と施福の神である金山尾古神(かなやまびこのかみ)と金山比売命(かなやまひめのみこと)。お金や商売を見守る神様に、宝くじ売り場が商売繁盛しますように、お客様に福と財宝が訪れますようにと祈っています」(森田重人店長)

こんな話有り??







 連続当せんを狙う東の『卸商団地CC』に対して、西は貯め込んだ運気の大フィーバーに期待が膨らむ『ゆめタウン夢彩都CC』(長崎県長崎市)。

「2001年4月にオープンし、今年で丸15年を迎えました。日本周遊のクルーズ船が停泊する船着き場も近く、地元だけでなく全国からお客さんがいらっしゃいます」(濱野豊店長)

 こちらの売り場も年末ジャンボで高額当せんの実績を持つ。2007年と2008年に2等1億円。2010年には1等・前後賞合わせて3億円が飛び出した。

「ここ5年ほど億当せんから遠ざかってしまっていますが、それもすべては今回の年末ジャンボで10億円を出すため。ずーっと運気を貯めてきたってことなんですよ。当せん祈願は市内にある鎮西大社諏訪神社で行っています。毎年10月に『長崎くんち』という祭礼が行われ、祀られているご神体が本宮と御旅所を往復するといわれているんですが、この売り場はご神体が通るルート上にあるので、パワースポットでもあるんですよ」(前出・濱野店長)



効果ありですか?





年末ジャンボの発売期間は12月23日まで。


『卸商(おろししょう)団地CC』(仙台市)

『ゆめタウン夢彩都CC』(長崎県長崎市)


あなたはどちらで買いますか?

スポンサーリンク





年末ジャンボ

年末ジャンボは史上最高10億円

宝くじファンにとって1年の総決算ともいえる「年末ジャンボ宝くじ」の発売が、いよいよ11月24日にスタートする。

あさってですよ。

1等・前後賞合わせて10億円と、昨年に続いて史上最高額となる今年の「年末ジャンボ宝くじ」だ。

これと同時に新登場の1等1億円の「年末ジャンボミニ1億円」、1等1000万円の「年末ジャンボプチ1000万円」と合わせて3つのタイプが発売されるが、一攫千金を目指す宝くじファンとしては「年末ジャンボ」で10億円を狙いたい。

今年最後の大チャンスに懸けている人は多いだろうが、その幸運を引き寄せるカギは“神ってる”売り場を見つけ出すことにありそうだ。

宮城県仙台市の『卸商団地CC』は2014年の7億円、2015年には10億円と、2年連続で年末ジャンボの1等・前後賞を出している。全国でもわずか4か所しかない激ツキ売り場だ。

さあ、あなたは仙台に買いに行く?

他にも神売り場は有るようですね。


記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/12310686/


年末ジャンボ

ジャンボ宝くじ“大当たり法則”にみる「10億円に近い売り場4」

んな記事、見つけました。
庶民の夢、宝くじ10億円。GETするのは誰?



いよいよ11月25日から史上初の1等前後賞10億円の年末ジャンボ宝くじが発売。本誌では47都道府県別の「最新ジャンボ1等売り場」を独自調査した。

「47都道府県一覧を見ると、人気ドラマのロケ地や世界遺産登録など話題になった地域、開業10周年など節目の年に出ている売り場が圧倒的に多いですね」

こう語るのは、宝くじ研究家の山口旦訓さん。たしかに、一覧を見てみると当たりが出ている売り場には『ドラマロケ地』『世界遺産』『節目の年』などの、キーワードが浮かび上がってくる。そこで、過去の“大当たり法則”から、10億円にいちばん近い売り場をピックアップ!






【岩手県・ジョイス久慈チャンスセンター】’13年ドリーム1等1億円
’13年6月、NHK朝ドラ『あまちゃん』が大人気になるなか、ロケ地となった久慈市からドリーム1等が出た。

「当時『あまちゃん』にちなんで販売員が海女さんの格好をして売ったんです。そしたら大当たり。先日、BSで『あまちゃん』が再放送され、また盛り上がっているので、年末は海女さん衣装を復活させ販売します」(新里芳夫店長)

続きは
http://news.livedoor.com/article/detail/10890873/

買わなきゃ、当たらない10億円。

さっそく、売り場へGO!!

年末ジャンボ

たむけん 宝くじ10億円当選したら?

タレント・たむらけんじ(42)らが27日、大阪市内で、吉本新喜劇と「年末ジャンボ宝くじ」のコラボ企画「なんばグランド花月10億円キャンペーン」の発表会見を行った。


 宝くじ史上最高額となる1等・前後賞合わせて10億円の年末ジャンボ。会見で「もし10億当たったら」と問われると、“公称身長1・49メートル”の吉本新喜劇・池乃めだか(72)は「全国の150センチ以下の成人に10万ずつプレゼントします」、同新喜劇の松浦真也(39)が「生駒山の上に松浦城建立」と“壮大な公約”を披露。ただ実業家としても手腕を発揮しているたむらは「将来、高速道路が通りそうな山を買う」と超現実的な財テク構想を明かしてニヤリとした。


 続けて、各自に年末ジャンボ100枚が渡され、「当選したら必ず公約を実行すること」と告げられると、池乃らは慌てて「140センチ以下の人にするわ」と公約変更を申し出たが、その傍らでたむらだけは余裕の笑みを浮かべていた。



 同企画は、12月1〜7日に、大阪・なんばグランド花月で年末ジャンボをストーリーに盛り込んだスペシャル新喜劇を上演し、公演ごとに毎回抽選で1人に年末ジャンボ100枚が当たるプレゼントも実施される。


記事URL
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/11/27/0008601671.shtml


宝くじ10億円当選したら?

何したいかな?

でも、買わなきゃ絶対当たらないよ。

年末ジャンボ

史上最高10億円年末ジャンボをもたらす「招き猫」売り場

ついに「史上最高」の年末ジャンボ宝くじの発売がスタートした。当せん金額は1等・前後賞合わせてなんと10億円! 売り場には連日長蛇の列ができている。

 どうにか高額当せんを目指したい──そんな期待に応えるべく各売り場では幸運グッズを配ったり、縁起物を置いたり、開運祈願に神社にお参りしたりとさまざまな願掛けを行っている。

「なかでも今年とくに注目されているのは“猫”“犬”売り場です。動物は生命エネルギーにあふれていますが、その中でも猫と犬は人間と共に歩んできた長い歴史がありますから、エネルギーが開運パワーにつながりやすいといえます。昨年の年末ジャンボで7億円の当せん金額を出したのも“猫売り場”ですからね」(風水師・高村実久さん)

 昨年の年末ジャンボ宝くじで1等・前後賞合わせて7億円、3等100万円を7本出した東京都江戸川区の京葉交差点宝くじセンター。この幸運を招いたのは売り場の看板“猫”、全身がふんわり真っ白のマコ(メス・5才)だ。

「うちにマコが来たのは5年前。生まれたばかりの赤ちゃん猫をお客さんから譲ってもらったんです。そうしたらその年の年末ジャンボで1等・前後賞合わせて3億円がいきなり当せん。その後、ドリームジャンボでも1等が2本も出ました。マコが高額当せんを運んできたと話題になったんです」

 そう話すのは同売り場責任者の吉田俊秋さん。その隣にマコがおとなしく座っている。

「この売り場は戦後間もない昭和20年にたばこ屋としてスタートしました。宝くじの販売はもう30年以上になります。これまでの当せん金額は、56億円を超えますが、マコが来てからの運気アップには驚かされますね」(前出・吉田さん)

 今年に入ってからも、グリーンジャンボ3等やドリームジャンボ3等など、100万円の当せんを11本も出している。

「最近はマコに触ろうとする列が売り場の列より長くなることもあるんですよ。マコはお客さんに触られてもニコニコしていて、営業向きの猫なんです(笑い)。みなさん喉や額とか肉球を触って癒されてますね」(前出・吉田さん)


続きは
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151126-00000009-pseven-soci



Powered by Seesaa